フードバンク イコロさっぽろ

記事一覧(46)

第6回フードドライブ 2019年1/18~1/29

いつもフードバンクイコロさっぽろを応援していただき、誠にありがとうございます❣今年スタートしたフードバンクイコロさっぽろは皆様に支えられながら、これまで5回のフードドライブを開催してきました。来年最初のフードドライブは、日本茶カフェ日月(にちげつ)さんで開催です。(札幌市中央区南2東1-1-12フラーテ札幌3F)2019年1月18日~1月29日(12時open  20時close   /   定休日 : 水・木)店主の明田さんにお渡しください♡<集める食品>〇常温保存できる食品〇賞味期限が2019年3月1日以降のもの(お米は2017年産までで最近精米されたもののみ可能です。 2016年産は受けておりません。)〇段ボールや外装の開封は大丈夫ですが内箱や個装の開封のないもの〇渡す日まで表示された保存方法が守られていたもの〇アルコール類は集めておりません例)乾麺、レトルト食品、缶詰、調味料、米、菓子、食用油、お茶など🍎ご提供の際にお名前やご連絡先をお伺いいたします。安全管理のため当イベントにのみ使用し、一切公表するものではございません。ご理解とご協力のほどお願いいたします。🍎多くの食品があって当日持ち込みが困難な場合や、今回の対象食品の賞味期限より前の食品がある場合には、今回のイベント外でのフードバンクへのお引渡しも可能です。お気軽にメールやお電話にてご連絡ください。(ikor.sapporo@gmail.com     090-2815-3947)寄付していただいた食品は責任を持って各社会福祉施設、こども食堂等へお届けいたします。皆さまのご協力よろしくお願いいたします!

第5回フードドライブ in ばくりっこマルシェ

 いつもフードバンクイコロさっぽろを応援していただきありがとうございます。さて、いよいよ来週の金曜日(11月9日)に「ばくりっこマルシェ」が開催されます!(イベント全体の詳細についてはこちらをご覧ください)(フェイスブックイベントページはこちら)主催:相互支援組合みなみな(以下の3団体)・子育て相互支援団体かえりん・モノバンク札幌・NPO法人フードバンクイコロさっぽろ北海道立女性プラザ様(かでる2.7 6階)との共催で、たくさんのテーマが盛り込まれたイベントです。今回は、秀岳荘様からの後援/協賛もいただいております。<テーマ>・防災・・ママ防災士 水口綾香様をお迎えして、セミナーやワークショップを行います。・リユース・・おもちゃ、絵本、まんがの交換会。子ども用衣類、日用品を寄付。・チャリティ・・イベント純益、募金、食品、子ども用衣類、日用品、おもちゃ等を寄付。・フードバンク×モノバンク・・普段の活動~災害時の役割まで幅広く皆さんと考えます。今回フードバンクイコロさっぽろとしては、第5回目となるフードドライブを行います!<集める食品>〇常温保存できる食品〇賞味期限が2018年12月1日以降のもの〇段ボールや外装の開封は大丈夫ですが内箱や個装の開封のないもの〇渡す日まで表示された保存方法が守られていたもの〇アルコール類、家庭での手作り品は集めておりません例)乾麺(うどん、そば、パスタなど)、レトルト食品、食用油、調味料、米、缶詰、菓子、飲料など *ご提供の際に、お名前やご連絡先をお伺いいたします。安全管理のため当イベントにのみ使用し、一切公表するものではございません。ご理解、ご協力のほどお願いいたします。 更に!今回はモノバンク札幌さんの代表竹部さんとセミナールームでトークセッションを行います。私と竹部さんの考えるこれからの食品やモノの流れについて、女性ならではの視点でこれからの社会のしくみについて、「こうなったらもっと良いよね」というお話をしたいと思います。あなたの思う「こうなったら良いよね」も聞かせていただけると嬉しいです。★イベント純益と皆さまからの募金をチャリティとして北海道胆振東部地震の復興支援団体へ寄付いたします。★ふろしき結び屋ゆいくさんもチャリティとして風呂敷の販売を会場で行いますよ♡ぜひぜひ足をお運びくださいませ。会場でお待ちしております(^▽^)♪

11/9 ばくりっこマルシェを開催します

いつも応援いただき、ありがとうございます。2018年11月9日(金)にフードバンクイコロさっぽろは、子育て相互支援団体かえりん様とモノバンク札幌様と共に、北海道立女性プラザ祭2018のイベントとして北海道胆振東部地震チャリティーイベント「ばくりっこマルシェ」を開催いたします。今回の売り上げは、経費を除いた部分を復興支援団体へと寄付いたします。更に、モノバンク、フードバンクで集めたモノ、食品も被災地施設や支援団体へ寄付いたします。ばくりっこマルシェでは、おもちゃ・絵本・マンガをリユースすることを目的に開催されます。使わなくなったおもちゃ・絵本・マンガを会場にお持ちいただくと、そのグレードによりポイントが付与されます。そのポイントを使って、持ち帰りたいおもちゃ・絵本・マンガと交換していただけます。目玉おもちゃは、一斉入札方式によるオークション(14:00~)となります。場所: 北海道立女性プラザ(札幌市中央区北2条西7丁目1番地 かでる2.7 6階)時間: 10時開場 (15時まで)入場料: 500円後援/協賛 秀岳荘共催: 北海道立女性プラザ♡10:15~11:00のセミナー(会議室)ではママ防災士の水口綾香さんをお迎えし、防災に必要な使える日用品を教えていただきます。今回の震災を通じて、改めて住空間を整えようと考えたママが多いと思います。ただやみくもに捨てるだけではなく、今あるもので防災に役立つものがあります。何を手元に残すべきか?備えながら断捨離をし、メリハリのある住空間を目指す方は必見です。♡11:45~12:15は会議室でモノバンク札幌×フードバンクイコロさっぽろのトークセッションがございます。モノバンクとフードバンクの日常の活動内容から災害時の役割についてまで、幅広くお話をします。災害慣れしていないという反省がたくさん聞かれた北海道ですが、自分たちの団体で今後どのような備えができるのか、皆さんと一緒に考える空間にしたいと思います。♡また、12:30~は多目的ホールにて備蓄品の試食会や簡易トイレのレクチャーを受けることができるワークショップを行います。いざというとき、使い方を知っていると安心です。♡フードバンクイコロさっぽろでは会場内にブースを設置し、フードドライブを随時行います。ご家庭で余剰している食品をお持ち寄りください。缶詰一個からお待ちしております。震災時、食品が品薄なときに慌てて買いすぎた、という声も聞こえます。寄付していただいた食品は、責任をもって被災地・復興支援団体へとお届けいたします。集める食品〇常温保存できる食品〇賞味期限が2018年12月1日以降のもの〇段ボールや外装の開封は大丈夫ですが内箱や個装の開封のないもの〇渡す日まで表示された保存方法が守られていたもの〇アルコール類、手作り品は集めておりません例)乾麺(うどん、そば、パスタなど)、レトルト食品、食用油、調味料、米、缶詰、菓子、お茶など *ご提供の際に、お名前やご連絡先をお伺いいたします。安全管理のため当イベントにのみ使用し、一切公表するものではございません。ご理解、ご協力のほどお願いいたします。 *多くの食品があって当日持ち込みが困難な場合や、賞味期限より前の食品がある場合には、今回のイベント外でのフードバンクへの引き渡しも可能です。メールやお電話でのご連絡をお願いしております。tel 090-2815-3947(片岡)  mail ikor.sapporo@gmail.com♡モノバンク札幌さんも団体ブースにてモノドライブを行い、下記のモノを受け付けております。集めるモノ〇男児用衣類(130~160サイズ)〇男児用靴(23cm以下)<ばくりっこポイントはこんな時にも貯まります>(ポイントは当日のみ有効)1.入場した際に1ポイント付与2.各セミナーやワークショップへの参加でそれぞれ1ポイント付与3.フードドライブ、モノドライブへの食品やモノの提供で、品物によりポイントを付与4.各団体のLINE@に登録済み、もしくはその場で登録で1ポイント付与★雪の多い北海道では年末の大掃除よりも秋はお掃除がしやすい季節です。今回のイベントに参加することを目標に、おうちの中のおもちゃ・絵本・まんが・食品在庫・衣類・靴を見直し、整理整頓を進めてみてはいかがでしょうか。整った家が家族を守ることにつながります。当日はママやパパが防災を学びながら開場から終わりまで一日中楽しく過ごしていただけるイベントにいたします。エコを無理なく実行してチャリティーができる「ばくりっこマルシェ」にぜひお集りください。心よりお待ちしております!

クラウドファンディングにご支援いただいた方へ

いつもイコロさっぽろの活動を応援していただき、誠にありがとうございます。イコロさっぽろは、2018年5月にフードバンクの設立へ向けてクラウドファンディングにて、ご支援をいただきました。その際に、1万円、5万円のご支援をしてくださった皆様へリターンとして「活動報告書」のお約束をしておりました。立ち上げから、現在、そして今後の活動予定についてまとめた活動報告を順次発送しているところでございます。まだお手元に届いていない方は近いうちに届く予定でございます。もうしばらくお待ちくださいませ。活動報告をまとめながら、この数カ月の間の出来事を振り返っておりました。クラウドファンディングではまだお会いしたことのない方にもたくさんのご支援をいただきました。実際にご支援していただいた方、シェアの形でご協力してくださった方のおかげで成立をいたしました。そして、たくさんのご声援に背中を押されて、勇気を出して「団体の立ち上げ」という時期を乗り越えることができました。本当にありがとうございました。また、その後も新たな出会いが続き、支えられて活動を進めることができています。そして、ずっと変わらず近くで支えてくれる友人たちにも感謝しています。どれもこれも当たり前ではなく、ありがたいことの積み重ねで日々が続いていることに、自分のことながら驚いています。活動報告書というものは、「こんなにがんばったよ」という成果を示すものだと思っていましたが、作成してみると「こんなに支えられたよ」というものなのだと気づきました。初心を忘れず、これからも地道に活動に邁進してまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします(^_-)-☆